

ニュース
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2010/07/15
聖ホセマリアの記念ミサ
6月26日の土曜日、各地で聖ホセマリアの記念ミサが盛大に挙行されました。 2010/06/04
聖ホセマリア・エスクリバー記念ミサのご案内
平成 22 年 6 月 26 日(土) 、午後 4 時より 、夙川カトリック教会にて行われます。 2010/05/31
教皇様からのメッセージ
オプス・デイの創立者・聖ホセマリアは、飽くことなく教皇様への愛について教え続けていました。私も、数名の友人たちと、教皇様の教えをより深くしるための活動を始めました。 2010/03/18
トーマス・ムンディア氏への短いインタビュー
ケニア生まれのビジネスマンであり、家族思いのトーマス・ムンディア氏がオプス・デイへの召し出しについて語ってくれました。 2009/11/24
人間の尊厳と緩和ケア
特定非営利活動法人びゅうは、2009年10月25日の午後、大原文化センター(芦屋市)にて、「いのちと死を見つめて:人間の尊厳を考える」というテーマでシンポジウムを開催しました。 2009/09/07
神様はどの言語でもお話しになる
日本で生まれたが、メキシコで暮らしていたケイさんは、聖ホセマリア・エスクリバーの書物を読んだことで信仰に出会いました。 2009/06/01
司祭年に関するメッセージ
ベネディクト十六世により宣言された司祭年(2009年6月19日〜2010年6月19日)にあたり、ハビエル・エチェバリーア師は、司祭へのたくさんの召し出しという祝福を神が教会に送ってくださるよう祈ることを願います。以下は、この意向に関するメッセージと、参考図書のリストです。 2008/12/15
「恐れずに進みましょう!」、国内初の列福式
ペトロ岐部と187殉教者の列福式にセイドー文化センターから12人の学生が参列した。 2008/11/04
オプス・デイ来日50年
今年は、1928年10月2日に創立されたオプス・デイの80周年と共に、日本における使徒職開始の50周年を祝うことになります。 2008/10/19
日本でのオプス・デイ女子部の始まり
「アフリカとアジアでオプス・デイ女子部の使徒職を開始する計画があるのでそのために祈るように」。1960年2月14日、オプス・デイ女子部の創立記念日のごミサの説教で、創立者は伝えた。 2008/10/15
オプス・デイ「創立八十周年」「来日五十周年」 感謝ミサ
オプス・デイ属人区は、創立八十周年(10月2日)と来日五十周年(11月8日)を祝うため、長崎と大阪で大司教司式の感謝ミサを捧げた。 2008/10/09
オプス・デイ創立八十周年にあたって
聖ホセマリア・エスクリバーが、1928年10月2日、守護の天使の祝日に、ヨハネ・パウロ二世が使徒憲章Ut sitで述べられたように、神の霊感によってオプス・デイを創立してから、八十年を迎えます。 2008/09/19
「世界の巡礼地」シリーズ
サンパウロ発行の月刊誌 「家庭の友」10月号にオプス・デイ創立者、聖ホセマリア・エスクリバーに関する記事が掲載されました。 2008/06/07
モンセニョール・オカリス 「オプス・デイの扉は全ての人々に開かれている」
モンセニョール・フェルナンド・オカリス (パリ1944年生)は、オプス・デイのプレラートゥス(属人区長)の最も近くにいる方です。属人区の法律的特徴に関するゼニット通信社とのインタビューを公表します。 2007/03/20
「美味しい料理を作ってください。」
高見大司教様が2007年3月3日(土)三川女子調理師学校を訪問されたときの様子を紹介します。 2007/02/08
若者たちの質問への教皇からの5つの答
2006年4月6日に行われたローマ・ラッチオの若者との集いにおいて、現代の若者に聖書は何を語るのか、愛するとはどういうことか、科学と信仰は対立しているのか、などの若者たちの問いに教皇聖下は直接答えられた。 2007/01/23
若者たちへのベネディクト十六世の言葉
どのようにすればキリストを知り、またキリストと親しくなることが出来るのでしょうか。日々、生き生きとした喜びを保つには、何をすべきでしょうか。キリスト者としての生活において勇敢な決心をたてるためにはどうすればいいのでしょうか。このような質問に対する教皇様の答えが、ここに記載するテキストです。(抄訳を集めたものです)。 2006/09/06
教皇ベネディクト16世−特別インタビュー
教皇ベネディクト16世は、8月5日、カステルガンドルフォで、バチカン放送局、バイエルン放送協会(ARD)、ZDF、ドイチェ・ベレによる共同インタビューをお受けになった。インタビューの問答はドイツ語で行なわれ、教皇はこの中で、今年9月に控えたドイツ・バイエルン地方司牧訪問をはじめ、キリスト教や、ご自身の教皇職などについて、幅広く語られた。その内容は以下のとおり。 2006/08/24
どのように世界を変えることが出来ますか?
アシュレー・ストラットフォードさんは、マンチェスター(英国)に住む、39歳の都市建築家。結婚していて5人の子供の父親でもある。オプス・デイに所属。青年時代から「どうやったら社会を変えることが出来るか?」自問していた。今、その答えを手にしている。 2006/06/12
マリアは愛に満ちた女
ベネディクト16世は、5月1日、ローマの南にあるDivino Amore(神の愛) 聖堂を訪れた。そこで、旧聖堂のマリア像の前で、ロザリオの祈りを唱え、それから1999年にヨハネ・パウロ2世によって捧げられた新しい聖堂を訪れた。 選択
聖ホセマリア
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2010/09/05
